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フーゾク体験記

ここでは、フーゾク体験記 に関する情報を紹介しています。
場所は新宿歌舞伎町。

すっかりお馴染み?私のホームフーゾクタウンですw

今回はソフトサービスながら低料金が売りな「手コキ専門店」に行ってきましたよ。

でもでも実は手コキ店の最大の魅力は

「女の子が超絶カワイイ!」

ってことなんです。

いつも通りフーゾクサイト(ヌキナビさん)でお店を選定します。

料金は最安値ではありませんでしたがけっこう細かくサービス内容が記載してあったのと、レンタルルームまで女の子と一緒に行けるシステムにそそられてお店を決めました。

プチデート気分が味わえるのが好きなんですよ。

何しろプライベートでデートなんてハードル高すぎなもんでw

HPの地図を頼りに受付所までたどり着きました。

受付所に入るとまだ夕方だというのにたくさんの輩どもがいましたね。

しばらく待たされた後ようやく私の順番に。

指名料は別途500円とのことだけど本日出勤の女の子の写真(ぼかしは無いです)を見せてもらった瞬間

「うおぉー!皆んな可愛い過ぎやろ!!」

って心の中で叫びました。

うそです、あまりの驚きのため店員さんに

「全員ありえないほど可愛いですよね!」

って言っちゃいました(^O^)

「ウチは面接基準厳しいですからね、女の子の質はどこにも負けませんよ」

確かにそう言い切るほどのレベルの高さですね。

ぶっちゃけ指名しなくてもハズレはいないのだけれど、どうせなら自分のタイプの子に抜いて貰いたいですよね。

で、ふんわり清楚系の現役女子大生Kちゃんを指名しました。

待合室で15分ほど待たされてご案内!

受付所を出るとすぐ目の前に女の子が立っていました。

清楚系かは微妙だけどそこにいたのは

「ベッキー!?いやいや、和製のベッキーや!!」

ぱっちりした瞳に目鼻立ちの良いすっきり小顔、ロングの黒髪。

あなた一体どこのモデルさんなんですか?

って聞きたくなる程美人で可愛い!

正直こんな子と一緒に歩くなんて恥ずかしすぎっしょ!

どうみても不釣り合い!

そんなんだから

「手、繋ぎましょうか?」

「いや、大丈夫です」

なんて断っちゃいましたよ(*≧∀≦*)

俺のバカ!!

せっかくレンタルルームまでデート気分を味合おうとこの店に決めたのに台無しですw

部屋に入っても彼女の可愛さに圧倒されまくり。

「可愛い」

を連呼し過ぎて

「もう~そんなに褒めないで下さいよ~照れくさいじゃないですか~」

なんて言うセリフもまたまたキュートでたまりませんね(=´∀`)

うん、可愛い子は何をしても可愛いってことですね。

な~んて萌えている場合ではありません。

手コキ專門店は時間が短いのです。(大体30分が主流)

急いで私だけ全裸になりプレイの開始です。

※彼女も全裸になってもらうと別途オプション料金が発生するので今回は付けませんでした。
でもナマ乳揉み揉みオプションは付けましたよ。自分は無類のおっぱい好きなもんでw

彼女がすでにぱんぱんになった私の愚息にふーっと息を吹きかけてきました。

「わぁ、おっきくなってる~」

そりゃ「おっきく」もなるわな、こんな可愛い子に手コキして貰えるんだからヽ(*´з`*)ノ

それからちょっと不慣れな手つきで優しく手コキをしてくれます。

「あっ、胸触っても良いですよオプション付けてますよね」

言われるまでもなく彼女のブラの隙間に手を入れます。

見なくても小振りとわかるおっぱいがそこにはありました。

でもおっぱいの温もりは感じましたよ。

本来であれば私は巨乳好きなんですが、こんだけ可愛い子のおっぱいなら何でも許せますw

もう一回言いますが可愛い子は何しても可愛い!!

貧乳でも問題ありません!!

ちなみに触るのは良いけどブラを取って見せてもらうことはできないの?」

「ごめんなさい。脱ぐのはダメんんですよ。でも隙間から見えるでしょ」

直に触っているのに見ることができないなんて不思議なシステムですが、まあ可愛いからOKです(^O^)

ってか隙間からフツーに見えてるし!

時間も残り僅かになってきたのでローションを使って手コキして貰います。

う~ん、こりゃたまりませんね。

本番やフェラよりローション手コキが一番気持ち良いと思うのは私だけでしょうか?

しかも何故か絶頂が近づくにつれて彼女の顔が愚息に接近してきます。

「そんなに近づいたら顔射になっちゃうって!」

「え~、それは止めて下さいね。オプションにも無いんですから。でもこの前ちょっとだけかかっちゃったんですけど~w」

一瞬これは顔射できるんじゃないのか?って考えましたが残念ながら私には顔射属性がありません。

それにこんな可愛い子の顔が私の精子まみれになるのを見たくありません。
(きっとマニアの方はそれが楽しみなんだろうけど)

「イクよ~!危ないから離れて~」

まるで工事現場の声かけみたいにフィニッシュしましたよヽ(*´з`*)ノ

「いっぱい出ましたね。溜まってたんですか?」

「いや、溜まってたわけじゃないけどKちゃんがあまりに可愛いいからたくさん出たのかも」

「もー、可愛いって言い過ぎですよ~ホントに恥ずかしいんですよ~」

って言われた日にゃあ危なく延長して2回戦突入するとこでしたよ(=´∀`)

いやあ、とにかく美人で可愛い子でした。

結論可愛い子は何をしても可愛い!(*≧∀≦*)

ちなみに私のフーゾク歴(約12年)でこの子より可愛い子に当たったことはありません。


しかも時折彼女が。。。

「気持ち良くなってきたからホントに入れちゃおっかなあ~」なんて言うもんだからこっちも誤挿入を期待しちゃいます(笑)\(^o^)/

ここでもう一度局部を確認。
うん、どう見ても入ってるようにしか見えませんね。

でもでも残念無念、彼女が手を離すとやっぱり全然入ってないのです。

「凄いねこの素股!どう見ても入っているようにしか見えないけど」

「うふふ、ありがとうございます!これでもずいぶん研究したんですよ」

「研究って!何故にそこまで?」

「最初の頃はお客さんから本番のお願いばかりされててもちろん断ってたんですけど、それもなんか申し訳ないなって思うようになったんです。だったらお客さんが本番しているような気になってもらおうとこの素股を開発したんですよ」

いや、これは「開発」というより「発明」ですよ!
ノーベル賞にエロ部門があれば間違いなく彼女の素股は受賞ですって!!

いやあ~、ホントフーゾクっていいもんですよね(笑)
彼女のお客に対する真っ直ぐな気持ちが伝わってくるからです。

フーゾクが究極の接客業だと言いましたが、まさにその通り。
フーゾクってある意味自分自身が商品だから誤魔化しが効かないんです。
本当にお客のことを考えていないとどこかでボロがでてしまう。

だから良い嬢にあたるといつも感動の渦に巻き込まれてしまうんです!(*≧∀≦*)

な~んて真面目なこと考えながらも奇跡の素股の気持ち良さには耐えられません(笑)

数分後まるで真性中出しをしたかのような気持ちでフィニッシュとなりました。

発射後、愚息に付いたローションやら自分の液やらを丁寧に拭ってくれます。
なんかとっても愛おしくなっちゃいますね(*^o^*)

ホテルを出てさよならの挨拶をしようとした時、ふと彼女が

「あっ、名刺お渡しするの忘れてました」

って、ラブホの前で堂々と名刺を取り出しメッセージを書き始めます(笑)
ちょっと恥ずかしいですよね。ホテヘルだってのバレバレだし。。。

まあ、なにはともあれ彼女の素股が奇跡的に素晴らしかったのは間違いありません。
ありがとう!!

今回の舞台は池袋。

言わずも知れた東京の副都心です。

実はフーゾクに限っては歌舞伎町以上の店舗数とクオリティを誇る街なんですよ。


「即尺専門店」、「SM専門店」、「M性感」、「ニューハーフヘルス」、「ノーパンノーブラホテヘル」etc...

今となっては歌舞伎町にも似たような業態の店はあるんですが、ほとんどの業態が池袋の方が先行してたように思います。


そんなフーゾク先進都市で私が狙ったのは「素人」と「ウブさ」がウリな某ホテヘル「K」でした。

個人的にはテクニックがある玄人系のお店が好きなんですが、今日の私は妙に素人の初々しさを求めていましたW

無性に若い娘と交わってみたい気分に駆られていたのです。


受付所に赴くといわゆる普通のホテヘルといった感じ。
従業員の態度もまま良いです。

あまりフーゾク店で待つことをしない私。
案内の早い娘の中から入店間もないというHちゃんを指名しました。

写真写りはいかにも普通の女子大生って感じで可愛いらしい雰囲気は存分に伝わってきます。
表情から性格の良さが滲み出てます!


料金を支払いお店が教えてくれた安価なホテルにチェックインします。
いつもそうなんですが、ホテヘル御用達のラブホは全てがチープですね。

今回もご多分に漏れずしょぼい。。。

間違ってもプライベートで彼女を連れ込めるホテルじゃ無いのは確かです。
内装がややポップな感じで清潔感があったのが唯一の救いといった感じでしょうか。

まあ、ホテヘルにそんなの期待してもしょうが無いんでWベッドに寝そべり女の子が到着するのを待ちます。

箱型のヘルスのときもそうなんですが、この待っている時間が一番ドキドキする。
ホテヘルの場合は独りで待たされるわけだから余計にいろいろ妄想してしちゃいますよ!

廊下の足音に耳をそばだてて今か今かと身構えてしまいますねw

そんなささやかな緊張感を味わいつつ
「コンコン」

とノックの音がする。

さあ、期待と不安が織り交ざったこの瞬間。。。。。

写真とほとんど変わらないキュートで明朗そうな女の子が佇んでいました。

「こんにちは~」

「こんにちは、てか、めっちゃ若いよね?」

「そうですか~?嬉しいです。これでももう24なんです」

まだ24歳なのにもう24と言っちゃう年齢認識のズレは置いといてw

とりあえずプレイに入る前にいろいろと彼女の生活について聞いてみました。


あまりにも失礼な質問は控えているんですが、極力女の子の生活スタイルや趣味なんかは聞くようにしてます。
ある程度女の子の情報が無いとプレイ自体も何だか味気ないものになってしまうからです。

単に可愛い子とプレイするよりは
普段は女子大生だったり、お花屋さんでバイトしてる子と知った上でサービスを受けた方が妄想が膨らんでより楽しめますw

「フーゾクは自分で付加価値を作り出し勝手に妄想に耽る」のが得策なんですよ!
彼女は一度大学に通ったものの、どうしても美容関係の仕事に就きたくて今は専門学校に通っているそう。
この仕事もその学費を稼ぐ為にやっているとのこと。

まあ、よくある話ですね。

で、プレイのほうはと言いますと。。。

序盤戦は可もなく不可もなくといった感じで悪くは無いです。

でも、後半戦になって彼女が上に乗り素股を始めた瞬間。。。


「うわっ!入ってるって!!!」

と心の中で叫んで冷静に下腹部を確認しちゃいましたW

入っていない。。。。。のか?

彼女のポジショニングと腰の動き、そして生暖かい感触。
どれをとっても明らかに本番をしているような錯覚に陥りました。

よーくみてみるとしっかり彼女の掌でガードされてます。

こっ、これは。。。。。。。
奇跡。。。。これを奇跡と言わずして一体なにを奇跡と言うのか!!

素股なんて何回も何回も何回も経験している私でさえこんな素股は初めてです。
ヘタしたら本番するより気持ちが良い!!

しかも時折彼女が・・・・

次回へと続く
プレイルームに戻るとすぐにバスタオルをはぎ取って全裸でベッドに横たわる。

これもテクニックのひとつなんです。

ごくまれなんですがシャワーを済ませてからプレイに入る前にまったりトークモードに入る女の子がいます。

トークはトークで楽しいんですが、それはフーゾク店でする第一目的ではありません。

ただのトークならキャバクラに行けば済む話。

とは言え、キャバとはまた違ったトークができたりするんですが。。まあ個々人の趣味でしょうか。

私がベッドに横たわるや否やKちゃんが

「受身と攻めどっちがお好きなんですか」

って聞きながら私の隣に添い寝しました。

ここでまたまたワンポイントレッスン!(笑)

「フーゾクは究極の精神的サービス業」

プレイを終えてからどれだけ精神的に満足しているかが肝要なのかなと。

だからこの質問をされたときまずは「受身」と答えておくのがベスト。

この受身タイムの熱心さで女の子のマジメさがわかるし、受身中の軽い攻めの反応で女の子の感度がわかるからです。

この時に女の子がとてつもないテクニックを持っていると分かれば受身に徹するし
テクが無くても軽い攻めで本気に感じているのが読み取れれば受身から一転攻めに転じるのもまた有です。

でもどっちも無かった時に生かされるのがこの、「とりあえず受身作戦」。
ついた女の子が「テク無し」、「愛想無し」、「感度無し」の「3無し」だった場合にこちらから攻めたときの虚しさと言ったらこれは賢者タイムどころの虚しさじゃないです(((o(*゚▽゚*)o)))

受身に徹していれば最悪でも自分の精神的、肉体的な疲弊は最小限に抑えられます。

少なくともナニかをやらせた(やってもらった)感は残りますよね。

そんな杞憂を裏切るようにKちゃんはテクも感度も抜群でした。

私の上に覆いかぶさるとKちゃんはこう言います

「キスしても大丈夫ですか?」

大丈夫もなにも私はキスが大好物だったりするのですが(笑)。

この質問をするってことはキスNGの客が存在するんでしょうね。

個人的な感覚ではフーゾク店に遊びに来てキスがダメな客がいるなんて信じられません。

もちろん私はKちゃんのやわらかい唇を受け入れます。

キスから始まり首筋、乳首、脇腹に股関節周りと徐々にKちゃんのリップが愚息に
近づきます。

安易に局部に触れない焦らされ感が抜群に心地良いですよ。

しばらくKちゃんの熱心なオーラルテクニックを楽しみます。

愚息が絶頂に近づいていくのを察したのかKちゃんは騎乗位と正常位のどちらが良いかきいてきました。

ここは速攻で「正常位」と回答!

普通、素又は騎乗位でするものです。

これには理由があってまず騎乗位だとお客は寝ているだけでいいからとても楽なんです。

次に、騎乗位だと女の子が主導権を握れるから誤って挿入なんてことはまず起こりません。

これに対して正常位素又は客が主導権を握れます。

しかも女の子が上手にガードしないと誤挿入なんてのも十分に考えられるんです。

経験豊富な女の子でなければ正常位素又はちょっと怖くてできないプレイ。

もちろん私は誤挿入を狙ったわけではないですよ。多分( ´▽`)

この店の接客レベルから判断するときっと正常位素又の講習もやっているはずで、
中途半端な店がやるような単なる「正常位手コキ」ではないと判断しました。

正常位素又の良いところは何と言っても実際に挿入しているかのような錯覚に陥ることができるのと、ちょっと間違ったら本当に入ってしまうんじゃないかというドキドキ感が味わえるとこにあります。

予想通りKちゃんの正常位素又は格別なものでした。

入るか入らないか微妙な間隔のストロークと密着度。

空いている左手が私の背中をそっと抱きしめているのが超絶たまりません。

本当に感じているようなあえぎ声に私は心身ともに崩壊寸前です!!!

ほどなくして私は絶頂を迎えました。

あまりの気持ち良さに私はKちゃんにしばらく覆い被さったまま動けませんでした。

並の女の子なら客がイッた後はすぐに起き上がり軽く局部を拭いてシャワーを促すのが定石です。

まさに一気に現実に戻る瞬間なんです。

でもKちゃんはそれを知ってか知らないか、しばらくの間じっとしてくれてました。

まるで本当の恋人とセックスした後のような余韻を楽しむことができたのです。

お掃除フェラこそありませんでしたが、Kちゃんは丁寧に私の愚息を拭ってくれました。

実は素又のときから既にシャワーコールが鳴っていたのに、急かす素振りもなく

「わ~、またやっちゃった。私ってすっごくノロマだからいっつも時間オーバーしちゃうんですよ。気にしないで良いですよ。

お店の人も私のノロマ加減知ってますから」
こういうのがまた良いですね。

いかにもお金目当てでやっているっていうのを感じさせないからです。

もちろんちょっと時間をオーバーしたからって延長料金はかかりませんよ。

服を着終えるとKちゃんは名刺を渡しても大丈夫か訊いてくる。

現在は独身だし家に名刺を持って帰っても何の問題もありません。

発射後の楽しみといえばこの名刺を受け取る瞬間です。

大抵は当たり障りのないことが書いてあるのですが稀に本当にココロがこもっているかのような名刺を貰うことがあります。

今回は。。。。。

残念ながらKちゃんの名刺はごくごく普通の名刺。

でもそれを差し引いても今回のプレイは大満足でしたよ。

Kちゃんありがとう!!

やっぱりフーゾクって素晴らしいですね。

また明日から頑張れそうな気分になりますもの!!
「初めまして~Kです~」
うん、スタイル抜群ですね!


顔は若干ギャル系。

私の好みは黒髪色白で清楚な子なんでちょっとタイプとは違います(笑)。

でもあんまり気にしませんよ。
「フーゾクは愛嬌とテクニックが第一」!!

見た目なんてあんまり気にしません。
※個人差はあるかと思いますが。。

ギャル系は当たりハズレがとても大きいんですが敬語が使えていることから判断するとまま悪くないです。

挨拶もそこそこに個室までは女の子と手を繋いで向かいます。

うん、箱店のマニュアル通りですね。

マニュアルとはわかっていながらもこのひとときは至福のときでもあったりします。

個室までのわずか数メートル、時間にしたら5秒くらいでしょうか。

ほんの一瞬だけでも恋人気分を味わえます。


これからお互い全裸になってあんなことやこんなことをするのがわかっていながらのソフトスキンシップ!

まるで長年付き合っている彼女とデートしてるような安堵感を覚えます。

無理に雰囲気を作らなくても自然にホテルに向かっているあの感覚です。

※くれぐれも私はバツイチですが、素人DTですよ!

お世辞にも広いとは言えない個室(プレイルーム)に入るととてつもない違和感を感じました。

よくありがちな殺風景なプレイルームではなくて、壁に絵画が掛けてあったり小洒落たクッションがベッドの上にさりげなく置いてあったりする。

ほんのりとバラの香りが部屋に漂ってました。

これは違和感というより店のオーナーのこだわりだ!

間違いない!!

プレイ内容も俄然期待できる!!

当たり障りのない世間話をしながら私は一人で服を脱ぎだします。

勝手に服を脱ぎだすのは女の子とのプレイタイムを少しでも長くするテクニックなんです。

ここでずぶずぶと世間話を続けていると時間が足らなくなったり延長を誘われたりします。

同じ世間話をするのでも服を着たままするのと女の子とスキンシップしながらするのとでは全然違いますからね。

私はいつも勝手に服を脱いじゃいます( ´▽`)

服を脱いでいるとふいにKちゃんは両手を差し出し脱いだ服を受け取ってくれます。

これをけなげにたたみ始める。

こーいう細やかな気配りがたまりませんね。

仕事とはいえ客にマニュアル感を感じさせないのも好印象だし丁寧な接客態度を心得ている証でもあります。

リア充なイケメンの男だってここまでしてくれる彼女なんかいますかね?

ここで服を脱ぐときのチェックポイント。

自分(客)が下着(パンツ)を脱ぐときに女の子がそっとバスタオルを添えて、局部がふいに丸出しになるのを避けてくれるお店はサービスに期待して良しです。

これからエロいことをするとはいえ、初対面の女性の前でいきなり局部を晒すのは普通の男子なら抵抗がありますよね。

フーゾクに限ったことではないと思いますがちょっとした気遣いがサービス業にとって肝かと。

もちろんKちゃんはそっとタオルをあててくれました。

シャワールームに行く前にKちゃんがこう言います。

「私、お店に入って3ヶ月位だからいつも緊張しちゃって、今すんごく手汗かいてるけど気にしないで」

言葉通り、Kちゃんの手を再び握ると僅かに汗で湿っている!

これはたまらん!
なんという初々しさ!!


私みたいに何度もフーゾクに通いつめているとこういう「ウブ」なところに惹かれてしまいます。

シャワールームに入ってからもお店の徹底した従業員教育がうかがえました。

普通、うがいをするときはコップにイソジンを入れてもらってから客自身がするもの。

でもこの店は違いました。

吉原の高級ソープのように女の子が口移しでイソジンを入れてくれます。
口移しは人によっては抵抗感が強いかも知れないけれど私にとっては嬉しいサービス。

今まで生きてきた中で女性に口移しで何かを受け取ったことなんてありますか?

私は無いですよ!( ´▽`)

そんな体験させてくれるのもまたフーゾクの楽しみなんです。

そればかりか、何とKちゃんはお口にイソジンを含んだまま私の愚息をそっと口に含みます!

いわゆる「フェラお掃除」ですね(私が勝手に命名しました)。

通常なら愚息はグリンスなんかを使って手でごしごし殺菌消毒するもの。

それを手を使わずお口でしてもらう優越感と言ったらもはや言葉では言い表せません!!

まさか「フェラお掃除」を歌舞伎町のヘルスで体験するなんて夢にも思いませんでしたよ。

どう考えてもオーナーはかなりのフーゾクマニアに違いありません。

ここまでの気遣い、というかこだわりは女の子の資質というよりお店の徹底した教育にあるに決まっているからです。

図らずもこれから始まるプレイを想像しただけで私の愚息は重力に逆らいながら鋭角になってました(笑)。