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奇跡の素股!(前編)

ここでは、奇跡の素股!(前編) に関する情報を紹介しています。
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今回の舞台は池袋。

言わずも知れた東京の副都心です。

実はフーゾクに限っては歌舞伎町以上の店舗数とクオリティを誇る街なんですよ。


「即尺専門店」、「SM専門店」、「M性感」、「ニューハーフヘルス」、「ノーパンノーブラホテヘル」etc...

今となっては歌舞伎町にも似たような業態の店はあるんですが、ほとんどの業態が池袋の方が先行してたように思います。


そんなフーゾク先進都市で私が狙ったのは「素人」と「ウブさ」がウリな某ホテヘル「K」でした。

個人的にはテクニックがある玄人系のお店が好きなんですが、今日の私は妙に素人の初々しさを求めていましたW

無性に若い娘と交わってみたい気分に駆られていたのです。


受付所に赴くといわゆる普通のホテヘルといった感じ。
従業員の態度もまま良いです。

あまりフーゾク店で待つことをしない私。
案内の早い娘の中から入店間もないというHちゃんを指名しました。

写真写りはいかにも普通の女子大生って感じで可愛いらしい雰囲気は存分に伝わってきます。
表情から性格の良さが滲み出てます!


料金を支払いお店が教えてくれた安価なホテルにチェックインします。
いつもそうなんですが、ホテヘル御用達のラブホは全てがチープですね。

今回もご多分に漏れずしょぼい。。。

間違ってもプライベートで彼女を連れ込めるホテルじゃ無いのは確かです。
内装がややポップな感じで清潔感があったのが唯一の救いといった感じでしょうか。

まあ、ホテヘルにそんなの期待してもしょうが無いんでWベッドに寝そべり女の子が到着するのを待ちます。

箱型のヘルスのときもそうなんですが、この待っている時間が一番ドキドキする。
ホテヘルの場合は独りで待たされるわけだから余計にいろいろ妄想してしちゃいますよ!

廊下の足音に耳をそばだてて今か今かと身構えてしまいますねw

そんなささやかな緊張感を味わいつつ
「コンコン」

とノックの音がする。

さあ、期待と不安が織り交ざったこの瞬間。。。。。

写真とほとんど変わらないキュートで明朗そうな女の子が佇んでいました。

「こんにちは~」

「こんにちは、てか、めっちゃ若いよね?」

「そうですか~?嬉しいです。これでももう24なんです」

まだ24歳なのにもう24と言っちゃう年齢認識のズレは置いといてw

とりあえずプレイに入る前にいろいろと彼女の生活について聞いてみました。


あまりにも失礼な質問は控えているんですが、極力女の子の生活スタイルや趣味なんかは聞くようにしてます。
ある程度女の子の情報が無いとプレイ自体も何だか味気ないものになってしまうからです。

単に可愛い子とプレイするよりは
普段は女子大生だったり、お花屋さんでバイトしてる子と知った上でサービスを受けた方が妄想が膨らんでより楽しめますw

「フーゾクは自分で付加価値を作り出し勝手に妄想に耽る」のが得策なんですよ!
彼女は一度大学に通ったものの、どうしても美容関係の仕事に就きたくて今は専門学校に通っているそう。
この仕事もその学費を稼ぐ為にやっているとのこと。

まあ、よくある話ですね。

で、プレイのほうはと言いますと。。。

序盤戦は可もなく不可もなくといった感じで悪くは無いです。

でも、後半戦になって彼女が上に乗り素股を始めた瞬間。。。


「うわっ!入ってるって!!!」

と心の中で叫んで冷静に下腹部を確認しちゃいましたW

入っていない。。。。。のか?

彼女のポジショニングと腰の動き、そして生暖かい感触。
どれをとっても明らかに本番をしているような錯覚に陥りました。

よーくみてみるとしっかり彼女の掌でガードされてます。

こっ、これは。。。。。。。
奇跡。。。。これを奇跡と言わずして一体なにを奇跡と言うのか!!

素股なんて何回も何回も何回も経験している私でさえこんな素股は初めてです。
ヘタしたら本番するより気持ちが良い!!

しかも時折彼女が・・・・

次回へと続く
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