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感動を与える職業、フーゾク完結編

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プレイルームに戻るとすぐにバスタオルをはぎ取って全裸でベッドに横たわる。

これもテクニックのひとつなんです。

ごくまれなんですがシャワーを済ませてからプレイに入る前にまったりトークモードに入る女の子がいます。

トークはトークで楽しいんですが、それはフーゾク店でする第一目的ではありません。

ただのトークならキャバクラに行けば済む話。

とは言え、キャバとはまた違ったトークができたりするんですが。。まあ個々人の趣味でしょうか。

私がベッドに横たわるや否やKちゃんが

「受身と攻めどっちがお好きなんですか」

って聞きながら私の隣に添い寝しました。

ここでまたまたワンポイントレッスン!(笑)

「フーゾクは究極の精神的サービス業」

プレイを終えてからどれだけ精神的に満足しているかが肝要なのかなと。

だからこの質問をされたときまずは「受身」と答えておくのがベスト。

この受身タイムの熱心さで女の子のマジメさがわかるし、受身中の軽い攻めの反応で女の子の感度がわかるからです。

この時に女の子がとてつもないテクニックを持っていると分かれば受身に徹するし
テクが無くても軽い攻めで本気に感じているのが読み取れれば受身から一転攻めに転じるのもまた有です。

でもどっちも無かった時に生かされるのがこの、「とりあえず受身作戦」。
ついた女の子が「テク無し」、「愛想無し」、「感度無し」の「3無し」だった場合にこちらから攻めたときの虚しさと言ったらこれは賢者タイムどころの虚しさじゃないです(((o(*゚▽゚*)o)))

受身に徹していれば最悪でも自分の精神的、肉体的な疲弊は最小限に抑えられます。

少なくともナニかをやらせた(やってもらった)感は残りますよね。

そんな杞憂を裏切るようにKちゃんはテクも感度も抜群でした。

私の上に覆いかぶさるとKちゃんはこう言います

「キスしても大丈夫ですか?」

大丈夫もなにも私はキスが大好物だったりするのですが(笑)。

この質問をするってことはキスNGの客が存在するんでしょうね。

個人的な感覚ではフーゾク店に遊びに来てキスがダメな客がいるなんて信じられません。

もちろん私はKちゃんのやわらかい唇を受け入れます。

キスから始まり首筋、乳首、脇腹に股関節周りと徐々にKちゃんのリップが愚息に
近づきます。

安易に局部に触れない焦らされ感が抜群に心地良いですよ。

しばらくKちゃんの熱心なオーラルテクニックを楽しみます。

愚息が絶頂に近づいていくのを察したのかKちゃんは騎乗位と正常位のどちらが良いかきいてきました。

ここは速攻で「正常位」と回答!

普通、素又は騎乗位でするものです。

これには理由があってまず騎乗位だとお客は寝ているだけでいいからとても楽なんです。

次に、騎乗位だと女の子が主導権を握れるから誤って挿入なんてことはまず起こりません。

これに対して正常位素又は客が主導権を握れます。

しかも女の子が上手にガードしないと誤挿入なんてのも十分に考えられるんです。

経験豊富な女の子でなければ正常位素又はちょっと怖くてできないプレイ。

もちろん私は誤挿入を狙ったわけではないですよ。多分( ´▽`)

この店の接客レベルから判断するときっと正常位素又の講習もやっているはずで、
中途半端な店がやるような単なる「正常位手コキ」ではないと判断しました。

正常位素又の良いところは何と言っても実際に挿入しているかのような錯覚に陥ることができるのと、ちょっと間違ったら本当に入ってしまうんじゃないかというドキドキ感が味わえるとこにあります。

予想通りKちゃんの正常位素又は格別なものでした。

入るか入らないか微妙な間隔のストロークと密着度。

空いている左手が私の背中をそっと抱きしめているのが超絶たまりません。

本当に感じているようなあえぎ声に私は心身ともに崩壊寸前です!!!

ほどなくして私は絶頂を迎えました。

あまりの気持ち良さに私はKちゃんにしばらく覆い被さったまま動けませんでした。

並の女の子なら客がイッた後はすぐに起き上がり軽く局部を拭いてシャワーを促すのが定石です。

まさに一気に現実に戻る瞬間なんです。

でもKちゃんはそれを知ってか知らないか、しばらくの間じっとしてくれてました。

まるで本当の恋人とセックスした後のような余韻を楽しむことができたのです。

お掃除フェラこそありませんでしたが、Kちゃんは丁寧に私の愚息を拭ってくれました。

実は素又のときから既にシャワーコールが鳴っていたのに、急かす素振りもなく

「わ~、またやっちゃった。私ってすっごくノロマだからいっつも時間オーバーしちゃうんですよ。気にしないで良いですよ。

お店の人も私のノロマ加減知ってますから」
こういうのがまた良いですね。

いかにもお金目当てでやっているっていうのを感じさせないからです。

もちろんちょっと時間をオーバーしたからって延長料金はかかりませんよ。

服を着終えるとKちゃんは名刺を渡しても大丈夫か訊いてくる。

現在は独身だし家に名刺を持って帰っても何の問題もありません。

発射後の楽しみといえばこの名刺を受け取る瞬間です。

大抵は当たり障りのないことが書いてあるのですが稀に本当にココロがこもっているかのような名刺を貰うことがあります。

今回は。。。。。

残念ながらKちゃんの名刺はごくごく普通の名刺。

でもそれを差し引いても今回のプレイは大満足でしたよ。

Kちゃんありがとう!!

やっぱりフーゾクって素晴らしいですね。

また明日から頑張れそうな気分になりますもの!!
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